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カウアイでちょっとはじけて 愛とユーモアとスピリチュアリティー(ラーヤ・セレスティーン著)

幸せって何だろう? 命がけでなくても本当の自分を見つけることって冒険だ

カウアイでちょっとはじけて
愛とユーモアとスピリチュアリティー

出版社:せせらぎ出版

著 者:ラーヤ・セレスティーン(Rhaya Celestyne)著

ジャンル

スピリチュアル/エッセイ

キーワード

スピリチュアル/出会い/ユーモア/カウアイ島/ハワイ

閲覧タイプ

POD(プリント・オン・デマンド)

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内容紹介

スピリチュアルに関しては 無知、無能、バカだと思っているあなたへ―
<何事も恐れることはない>

静かな暮らしと理想の男性に会えることを願い、彼女は南国の島カウアイで暮らし始めた。そこでは予期しなかったことが次々と起こり、スピリチュアルについての特急コースに乗せられながら今まで知らなかった世界に気づき始める。

よく言われる言葉であるが、ある人の真実は別の人にとっては架空である。
このお話はフィクションであり、実在の人物や場所、出来事と類似している場合があってもそれはあくまで偶然である。

○著者略歴
ラーヤ・セレスティーン(Rhaya Celestyne)
米国と日本の両方で育ち、成人してからは米国大陸で日系企業の通訳事務および学校、病院などの公共施設での通訳を長年勤める。
2009年にハワイ、カウアイ島に移住し、瞑想することやスピリチュアルな世界に目覚め、私たちひとりひとりが世界平和や人類の進化に貢献していることを意識しながら毎日生活するようになる。


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